法人概要

名称 社会保険労務士法人びいずろうむ
主たる事務所 〒466-0023
名古屋市昭和区石仏町1丁目33
シムラアーバンハイツ1階
創業 2001年4月1日
設立 2016年1月15日
TEL 052-753-4866(七五三 シャカイホケンとロウムカンリ)
FAX 052-753-4867
E-MAIL info@b-z.jp

経営理念

こころが喜ぶ働き方で世界を平和に 安心して働き、いのち輝く職場づくり

一 私たちは、誰もが安心して働き、いのち輝く職場をつくります。

一 私たちは、知見を広げ感性を磨き、しなやかで強いチームをつくります。

一 私たちは、中小企業の頼れるパートナーとして、地域社会に貢献します。

「働きやすさ(安心)」と「働きがい(いのち輝く)」のある職場づくりは、働く人の基本的人権を守り、平和な世の中を作る元にもなっています。私たちは職場づくりの専門家として知見を広げ感性を磨き、地域の中小企業の「頼れるパートナー」になるとともに、私たち自身が「働きやすさ(安心)」と「働きがい(いのち輝く)」のある、しなやかで強い「最強のチーム」となっていきます。

行動指針

私たちは「人」の専門家としての誇りを持ち、
あらゆる機会を捉えて「人間力」を磨き、
キャリア開発を自らの「働き方」で検証します。

・私たちは、ホスピタリティマインドを忘れません。
・私たちは、お客様の問題解決をサポートします。
・私たちは、そのために、お客様の真のニードを探ります。
・私たちは、会社側と従業員側の両面から物事を考え、
長い目で見て、お客様の利益になることを提案します。
・私たちは、法律に携わる身として、不正には手を染めません。

情報セキュリティ基本方針

情報セキュリティ基本方針.pdf(37KB)

関連会社

合同会社そだちあい  FP業務・研修業務・キャリアコンサルティング業務

 

スタッフ紹介

代表社会保険労務士 佐藤文子

1958年、名古屋市生まれ
旭丘高校、名古屋大学文学部文学科卒業
1994年 社会保険労務士登録
2001年 社会保険労務士開業
2007年 特定社会保険労務士付記

特定社会保険労務士
日本産業保健法学会認定 産業保健法務主任者(メンタルヘルス法務主任者)
東京商工会議所認定  健康経営エキスパートアドバイザー
国家資格キャリアコンサルタント
日本キャリア開発協会認定 CDA(キャリア・デベロップメント・アドバイザー)
1級ファイナンシャル・プランニング技能士
日本FP協会認定 CFP®(サーティファイド ファイナンシャル プランナー®)

愛知県内の私立高校で教職を通じて教えることの難しさと楽しさを経験したのち、広告会社に転職しました。求人広告の作成を通じて経営者様や人事担当の方にお会いするうち人事労務に興味を持ち、続きはこちら

社会保険労務士 渥美美紗子

2010年 社会保険労務士合格
2019年 入社

早稲田大学卒業 大手印刷会社総務部で労働・社会保険の実務に携わり、社労士資格取得。

主な資格
社会保険労務士
産業カウンセラー
国家資格キャリアコンサルタント
 

アクセスマップ

社会保険労務士法人びいずろうむ
〒466-0023
名古屋市昭和区石仏町1丁目33
シムラアーバンハイツ1階
TEL:052-753-4866(ナゴミシアワセナロウム)
FAX:052-753-4867
E-MAIL:info@b-z.jp

地下鉄御器所駅 2番出口より南へ327mです。

社会保険労務士倫理綱領

社会保険労務士は、品位を保持し、常に人格の陶治にはげみ、旺盛なる責任感をもって誠実に職務を行い、もって名誉と信用の高揚につとめなければならない。

社会保険労務士の義務と責任

1.品位の保持
社会保険労務士は、品位を保持し、信用を重んじ、中立公正を旨とし、良心と強い責任感の元に誠実に職務を遂行しなければならない。

2.知識の涵養
社会保険労務士は、公共的使命と職責の重要性を自覚し、常に専門知識を涵養し理論と実務に精通しなければならない。

3.信頼の高揚
社会保険労務士は、義務と責任を明確にして契約を誠実に履行し、依頼者の信頼に応えなければならない。

4.相互の信義
社会保険労務士は、相互にその立場を尊重し、積極的に知識、技能、情報の交流を図り、いやしくも信義にもとる行為をしてはならない。

5.守秘の義務
社会保険労務士は、職務場知り得た秘密を他に漏らし又は盗用してはならない。業を廃した後も守秘の責任を持たなければならない。

日本ファイナンシャル・プランナーズ協会 会員倫理規程

第1条 会員は、遵法精神に基づき、顧客の利益を最大限に実施しなければならない。
第2条 会員は、顧客に対して、その業務の適正、公平さを保つために必要なすべての情報を開示したうえで、専門家としての業務を公平かつ道理に適った方法で提供しなければならない。
第3条 会員は、利益相反事項がある場合は、これを顧客に開示しなければならない。
第4条 会員は、ファイナンシャル・プランニングについて常に専門知識、技能、能力の向上に努めなければならない。
第5条 会員は、ファイナンシャル・プランニングの業務上知り得た顧客の秘密を守り、節度ある行動をとらなければならない。
第6条 会員は、ファイナンシャル・プランニングの業務に誇りと責任をもち、 専門家としての業務を誠実に提供しなければならない。
第7条 会員は、誤った、あるいは誤解を招く方法で顧客を勧誘してはならない。
第8条 会員は、自己が協会の見解を代弁しているとの印象を顧客に与えてはならない。
第9条 会員は、自己の業務について協会が責任をもつような印象を顧客に与えてはならず、自己の業務は自己の責任において実行していることを自覚し、かつ顧客に対してもその旨を伝えなければならない。
第10条 会員は、協会もしくは他の会員の信用を傷つけ、または協会もしくは他の会員の不名誉となるような行為をしてはならない。
第11条 会員は、協会が定めた費用等の負担金を協会に支払わなければならない。
第12条 会員は、資格・認可が必要とされる業務については、法の定める資格・認可を得ることなく、かかる業務を行ってはならない。
第13条 会員は、本規程その他の協会の規程・規則を誠実に遵守し、協会の発展及び他の会員との協調に努めなければならない。