ストレスチェックの実施が義務化されます。  マイナンバー対応できていますか

法人概要

名称 社会保険労務士法人びいずろうむ
主たる事務所 〒466-0058
愛知県名古屋市昭和区白金3-20-2
創業 平成13年4月1日
設立 平成28年1月15日
TEL 052-881-0404
FAX 052-881-0440
E-MAIL info@b-z.jp

経営理念

私たちは、労務管理のスペシャリストとして絶えず自己研鑽し、地域の中小企業の発展と、そこで働く人たちの幸せを追求します。

行動指針

・情報保護と法令遵守が最終的にお客様を守り、私たちをも守ります。
・お客様のかゆいところに手が届くサービスに努めます。
・私たちの働き方が、中小企業の労務管理のあるべき一つの姿となれるようにします。

関連会社

合同会社そだちあい  FP業務・研修業務

 

スタッフ紹介

所長 佐藤文子

特定社会保険労務士

1958年、名古屋市生まれ
旭丘高校、名古屋大学文学部文学科卒業

愛知県内の私立高校で教職を通じて教えることの難しさと楽しさを経験したのち、広告会社に転職しました。求人広告の作成を通じて経営者様や人事担当の方にお会いするうち人事労務に興味を持ち、通信教育の社会保険労務士講座を受講しました。最初は受験のつもりは皆無でしたが、どうせならと社会保険労務士試験を受験、1992年に合格しました。一方、マーケティングの勉強をしながら、名古屋市内のレストランやカルチャースクールの営業広告のコピーライティングもこなしていました… 続きはこちら

社会保険労務士 永松恵美

2014年社会保険労務士合格。
2015年入社。
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アクセスマップ

社会保険労務士法人びいずろうむ
〒466-0058
愛知県名古屋市昭和区白金3-20-2
TEL:052-881-0404
FAX:052-881-0440
E-MAIL:info@b-z.jp

【駐車場】
・事務所前1台
・提携駐車場「アイペック名古屋高辻第1」
当事務所まで徒歩5分です。遠くて申し訳ありません。
駐車券をお持ち下さい。利用券をお渡しします。


地図上の「A」が駐車場です。「B」が当事務所になります。青い線に沿って徒歩でお越しください。

https://drive.google.com/open?id=1jWBLnjsduPkKZ45C0x1NW5_-W94&usp=sharing

社会保険労務士倫理綱領

社会保険労務士は、品位を保持し、常に人格の陶治にはげみ、旺盛なる責任感をもって誠実に職務を行い、もって名誉と信用の高揚につとめなければならない。

社会保険労務士の義務と責任

1.品位の保持
社会保険労務士は、品位を保持し、信用を重んじ、中立公正を旨とし、良心と強い責任感の元に誠実に職務を遂行しなければならない。

2.知識の涵養
社会保険労務士は、公共的使命と職責の重要性を自覚し、常に専門知識を涵養し理論と実務に精通しなければならない。

3.信頼の高揚
社会保険労務士は、義務と責任を明確にして契約を誠実に履行し、依頼者の信頼に応えなければならない。

4.相互の信義
社会保険労務士は、相互にその立場を尊重し、積極的に知識、技能、情報の交流を図り、いやしくも信義にもとる行為をしてはならない。

5.守秘の義務
社会保険労務士は、職務場知り得た秘密を他に漏らし又は盗用してはならない。業を廃した後も守秘の責任を持たなければならない。

 

日本ファイナンシャル・プランナーズ協会 会員倫理規程

第1条 会員は、遵法精神に基づき、顧客の利益を最大限に実施しなければならない。
第2条 会員は、顧客に対して、その業務の適正、公平さを保つために必要なすべての情報を開示したうえで、専門家としての業務を公平かつ道理に適った方法で提供しなければならない。
第3条 会員は、利益相反事項がある場合は、これを顧客に開示しなければならない。
第4条 会員は、ファイナンシャル・プランニングについて常に専門知識、技能、能力の向上に努めなければならない。
第5条 会員は、ファイナンシャル・プランニングの業務上知り得た顧客の秘密を守り、節度ある行動をとらなければならない。
第6条 会員は、ファイナンシャル・プランニングの業務に誇りと責任をもち、 専門家としての業務を誠実に提供しなければならない。
第7条 会員は、誤った、あるいは誤解を招く方法で顧客を勧誘してはならない。
第8条 会員は、自己が協会の見解を代弁しているとの印象を顧客に与えてはならない。
第9条 会員は、自己の業務について協会が責任をもつような印象を顧客に与えてはならず、自己の業務は自己の責任において実行していることを自覚し、かつ顧客に対してもその旨を伝えなければならない。
第10条 会員は、協会もしくは他の会員の信用を傷つけ、または協会もしくは他の会員の不名誉となるような行為をしてはならない。
第11条 会員は、協会が定めた費用等の負担金を協会に支払わなければならない。
第12条 会員は、資格・認可が必要とされる業務については、法の定める資格・認可を得ることなく、かかる業務を行ってはならない。
第13条 会員は、本規程その他の協会の規程・規則を誠実に遵守し、協会の発展及び他の会員との協調に努めなければならない。